さすがに、余裕がある夏休みは子どもたちが猛烈に読書しています。

7月の結果は・・・
息子:1921ページ 2冊
娘 :374冊(絵本なので冊数のみ)
母 :1161ページ  12冊
父 :1122ページ   5冊

あれ、気づいたら、父最下位・・・

息子は以前買っていたドラえもんの学習漫画シリーズにはまり始めました。
買ったときは全然読まなくても、置いておくと後からはまって読み続けることがあるから、本棚のあり方が重要ですね。
リビングの本棚をどう構成するか。
触れて欲しい本、次のレベルの本にどう興味が湧くようなディスプレイにするか。

ちなみに、これはマンガだけど÷2でページ数にカウントしていいことにしています。
今の所。

毎月、÷3、÷4とカウントできる数が減っていく見通し。

どんな本に出会うかをプロデュースすることが大事だけど、近くの図書館も学校の図書館も蔵書が少なすぎるのが悩み。

兄が頻繁に読んでいる本は、妹も読み始めるから面白い。
意外と知識蓄え始めているし。

夏休み中の日課の音読が、ここにどう影響してくるかも楽しみです。